本文へスキップ

「ひとり学習」で子どもの成長を見守ります。福岡市西区拾六町、福岡「ひとり学習」授業理論相談室

電話でのお問い合わせはTEL.092-881-3244

〒819-0041 福岡市西区拾六町4丁目16-5

雑感:私の「ひとり学習」の創造 

 雑感のタイトルを<「ひとり学習」への想い>から<私の「ひとり学習」の創造>に変えました。それは、この場を<私が「ひとり学習」の考え方>で日々の生活を送っていくために、自分の言動を振り返りながら<私の「ひとり学習」の創造>をしていく<振り返りの場>にしようと考えたからです。

1年ごとの更新(2022年8月7日)(令和4年)

 令和4年になって7ヶ月が過ぎました。
 本年度はまだ更新をしていません。下書きは早くから書いていたのですが、つい怠けて
 7カ月が過ぎてしまいました。遅まきながら更新します。

2021年の反省と2022年の目標と内容
1.私の人生(生き方)に役立っている<「ひとり学習」から生まれたキーワード> の意味を自分の感じる意味や言葉としてまとめる。
◯ このホームページには、私が創った「自分が、自分で,自分から」のキーワードだけを まとめている。
◯ 昨年、もう一つをまとめる予定だったが、できなかった。今年は、今、私が一番気に掛 けている「自分の頭と心と体を自分で鍛える」というキーワードをまとめる予定である


2.自分の体を鍛える(現状を維持する)ため、次のことに努める。
(1)週四日のウオーキング
 
○ 2021年は5,000歩(7,000歩以上が中心)を越したウオーキングをし  た日数が246日(2020年は239日)だった。週の数が52週で、246÷52  =4.73となり、一週に約5日歩いたことになる。昨年より僅かだがよくなっている 目標達成でなかなかいい調子だ。2022年もこの調子で頑張りたい。

(2)1ヶ月に3回の太極拳

 
○ 昨年は、コロナの関係で5.6月は休みになり残念だった。
  10月から再開された。練習日だけの太極拳で、なかなか上達しない。
   今年は、今のところ通常の練習ができているので、自宅でも少しは練習して、24式  は完全にマスターしたいと想う。32式も型だけは覚えるように努力したい。
   太極拳のおかげで、体と心に変化が感じられるぐらいに頑張られるといいのだが。

(3)毎日のストレッチ

 
○ 年々身体が硬くなっている。現在の状態が保たれるように、1日10分でもストレ  ッチをするよう心がけたい。どんなストレッチをどのくらいするか、表にまとめて実行  しようと思う。
   
3.心身(頭と心を鍛える)の癒やしを心がける。そのため、次のことに努める。
(1)外出を心がける。
 
○ ドライブや山歩き、各種展覧会(花展、美術館、講座など)等に進んで行く。
 ◯ 人との出会いを多くする。人からの誘いなど喜んで出かける。

(2)「蔓庵」の充実を図る。
 ○ 公民館からの「苔玉作り」の講師依頼や「蔓庵」訪問依頼などを機に「蔓庵」(我が  庭)の充実を図る。
 「蔓庵」の一年を見通し、四季それぞれの良さがでるように計画的に苔玉やミニ盆栽、鉢  植えを配置し、「蔓庵」が「癒やしの場、憩いの場」になるようにする。

(3)庭園管理士の名前だけでなく、実質が伴うように努める。
  ○ 「蔓庵」の草木を教材に、庭園について具体的に勉強する。

4.月一回の「珈童会」(珈童という喫茶店で行う勉強会)に何らかの資料を持参し  自分の成長に役立てる。
  ◯ 昨年2月までは「三人の会」でしたが、先輩がご逝去(ほんとうに残念でなりませ   ん)され、現在は二人の会なっている。
  ○ 2021年も<私の散歩道に咲く「万葉集の草花」>と「万葉歌碑巡り」をまと   め提示することが出来た。
  ○ 2022年も<私の散歩道に咲く「万葉集の草花」>と「万葉歌碑巡り」の続き    を中心に提出していきたい。
  ◯ 今年から「珈童会」の相棒が、短歌の勉強を始めたので、私も便乗させてもらい
   短歌の勉強をさせてもらうことにした。本当にありがたいことで、相棒に深く感謝し   ている。


5.自分が興味関心を持ったものに、出来るだけ手を付けてみる。
(1)万葉歌碑巡りを続ける。(福岡県内は終わったので、これからは福岡県外にな  る。)

(2)四国八十八ヶ所巡り完遂の体験を生かし、その体験から九州八十八ヶ所百八   霊場巡りを行う。(2021年までに六十数ヶ所ほど巡ることができたが、これ  からが大変)

(3)般若心経の勉強を続ける。

(4)短歌の勉強を始める。
 ◯ まず、1ヶ月に短歌を10首作ることをめあてにする。


1年ごとの更新(2021年1月10日)(令和3年)

 新元号になって3年目を向かえます。
 一年が過ぎることの早さを改めて感じます。
 例年と同じような反省と目標になりますが、これも大事なことと思い、今年も同じように更新します。 2020年は、コロナ、コロナで終わった1年でしたが、幸い、私は、この何年かのように平穏に過ぎた年でした。毎年同じような目標を持っての地道な生活ですが、これが一番幸せなのかも知れません。2021年も同じような目標になりますが、気持ちだけは新たにし、同じ目標に向かって楽しく歩んで行きたいと思います。

2020年の反省と2021年の目標
1.私の人生(生き方)に役立った<「ひとり学習」から生まれたキーワード>の意 味を解説する。
 ◯ まだ、「自分が、自分で、自分から」の一つだけの解説になっています。
 ◯ 今年は、キーワードの解説をもう一つ増やしたいと思います。

2.自分の体調維持のため、次のことに努める。
(1)週四日のウオーキング

 
○ 2020年は7000歩を越したウオーキングをした日数が239日でした。
   週の数が51週で、239÷51=4.68で、一週に約5回歩いたことになります   昨年より僅かですがよくなっています。目標達成でなかなかいい調子です。2021   年もこの調子で頑張りたいです。

(2)週一回の太極拳

 
○ 計画された日は、休まず参加しています。87歳を越えても柔軟な体で指導し    ていただく先生に近づけるように頑張りたいと思います。
   今年は24式が自然体で出来るように、また、32式は型だけでもマスターしたいと  思っています。
   太極拳のおかげで、体と心に変化が感じられるぐらいに頑張られるといいのですが、

(3)毎日のストレッチ

 
○ 年がいくにつれて、体が硬くなっているのを感じます。
   1日10分でもストレッチをするよう心がける。どんなストレッチをどのくらいする  かは、一昨年から一覧表に記録しているので、それがきちんと埋まるようにしたいです


3.心身の癒やしを心がける。そのため、次のことに努める。
(1)山歩き、ドライブ、各種展覧会等外出を心がける
 
○ 昨年と同じく、山歩きで蔓を採取したり、ドライブしたり、花展や美術館に行った  り、とにかく「教育(今日行く)と教養(今日用事)」で出歩くことで心身をリフレッ  シュする。コロナで出歩くことが難しくなっているが、最善の配慮をして実行する。

(2)「蔓庵」の充実を図る。
  ○ 2020年は、いままでとあまり変化がない蔓庵でした。今年こそは、「蔓庵」の   一年を見通し、四季それぞれの良さがでるように計画的に苔玉やミニ盆栽、鉢植えを   配置し、「蔓庵」が「癒やしの場、憩いの場」になるようにしたい。

(3)庭園管理士の名前だけでなく、実質が伴うように努める。
  ○ 「蔓庵」の草木を教材に、庭園について具体的に勉強する。

4.月一回の「三人会」に何らかの資料を持参し、自分の成長に役立てる。
  ○ 2020年は、<私の散歩道に咲く「万葉集の草花」>と「万葉歌碑巡り」をまと   め提示することが出来た。
  ○ 2021年も<私の散歩道に咲く「万葉集の草花」>と「万葉歌碑巡り」の続き    を中心に提出していきたい。

5.自分が興味関心を持ったものに、出来るだけ手を付けてみる。
(1)万葉歌碑巡りを続ける。(福岡県内は終わったので、これからは福岡県外にな  る。)

(2)四国八十八ヶ所巡り完遂の体験を生かし、完遂の体験から九州八十八ヶ所百八  霊場巡りを行う。(2020年までに六十数ヶ所ほど巡ることができたが、これ  からが大変)

(3)般若心経の勉強を続ける。

(4)その他 諸々に、、、。
 

 ※ 今年もこれらの目標に向かって頑張ってみたいと思います。健康で、楽しい一年にな   りますように祈念します。



久しぶりの更新(2020年1月6日)(令和2年)

 新元号になって最初の新年です。
 例年通り新年での更新になりますが、今回は今まで目標にしてきたことが、どんなことだったのかを一度まとめ、再確認して改善したり、新たに付け加えたりして、心機一転新たな気持ちで目標に向かい取り組んでいきたいと思います。
 
今までの「目標」のまとめ  
1.私の人生(生き方)に役立った<「ひとり学習」から生まれたキーワード>の意味を
 解説する。
2.自分の体調維持のため、次のことに努める。
(1)週四日のウオーキング
(2)週一回の太極拳
(3)毎日のストレッチ
3.心身の癒やしを心がける。
(1)山歩きを含めドライブ等外出を心がける
(2)「蔓庵」の充実を図る
(3)庭園管理士の実質が伴うように努める。
4.月一回の「三人会」に何らかの資料を出し、自分の成長に役立てる。
5.自分が興味関心を持ったものに出来るだけ手を付けてみる。
 ※ 以上、この5つのことをここ2・3年続けてきた。(5は本年付け加え)
   そこで、今年もこの5つのことを反省も含め、具体的な目標を設定して取り組んでみ  たい。

2020年への努力「目標」
1.私の人生(生き方)に役立った<「ひとり学習」から生まれたキーワード>の意味を
 解説する。
  ○ 2019年度は「自分が 自分で 自分から」のキーワードを修正し、再記する予   定でしたが、・・・N先生から貴重な修正意見を頂いていたので・・・出来ずにその   ままになっているので、本年度に修正をしたい。
  ○ 二つ目のキーワードの説明は、「自分の心と頭と体を自分で鍛える」にしようと思   っている。
2.自分の体調維持のため、次のことに努める。
(1)週四日のウオーキング
  ○ 2019年は5000歩を越したウオーキングをした日数が229日でした。
   週の数が51週で、229÷51=4.49で、一週に約4.5回歩いたことになり   ます。2018年は週3.3回だったので、昨年は週四回を超すことができたので、   目標を達成することができた。。
    今年もこの調子で、週四回をめあてに頑張る。
(2)週一回の太極拳を休まず、続ける。
  ○ これも順調に進んでいる。昨年から「32式」も始まったので、練習日だけでな   く、出来るだけ自主練習をし、完全にできるよう努力したい。
(3)毎日、ストレッチをする。
  ○ 日々、体が硬くなっているのを感じるので、一日10分でもストレッチをする。
   どんなストレッチをしたか一覧表にして視覚化する。
3.心身の癒やしを心がける。そのため、次のことに努める。
(1)山歩き、ドライブ、各種展覧会等外出を心がける。
  ○ 山歩きで蔓を採取したり、ドライブしたり、花展や美術館に行ったり、とにかく
   「教育(今日行く)と教養(今日用事)」で出歩くことで心身をリフレッシュする。
(2)「蔓庵」の充実を図る。
  ○ 2019年は「蔓庵の四季」や「蔓庵に咲く万葉集の草花」をまとめた。
    「蔓庵」の一年を見通し、四季それぞれの良さがでるように計画的に苔玉やミニ盆   栽、鉢植えを配置し、「蔓庵」が「癒やしの場、憩いの場」になるようにする。
(3)庭園管理士の名前だけでなく、実質が伴うように努める。
  ○ 「蔓庵」の草木を教材に、庭園について具体的に勉強する。
4.月一回の「三人会」に何らかの資料を持参し、自分の成長に役立てる。
  ○ 2019年は、<私の庭に咲く「万葉集の草花」>と「万葉歌碑巡り」をまとめ
   提示することが出来た。
  ○ 2020年は、<私の散歩道に咲く「万葉集の草花」>と「万葉歌碑巡り」の続き   を中心に提出していきたい。
5.自分が興味関心を持ったものに、出来るだけ手を付けてみる。
(1)万葉歌碑巡りを続ける。
(2)四国八十八ヶ所巡り完遂の体験を生かし、完遂の体験から九州八十八ヶ所百八霊場巡  りを行う。(2019年までに六十ヶ所ほど巡ることができたが、これからが大変)
(3)般若心経の勉強をする。
(4)その他、諸々に、、、。

 ※ 以上、目標を少し具体化してみた。2020年も健康に気をつけ「目標」に向かって  気張らず、ぼちぼち進んでいきたい。

一年ぶりの更新(2019年1月5日)(平成31年)

 新しい年を迎えました。今年も新年を迎えて更新します。
 昨年も悲しい出来事はありましたが、概ね順調な一年でした。
 一年間の目標を立て、それを意識しながら充実した日々を送ることを心がけてきた一年でした。例年通り、昨年の目標から反省し本年への希望(目標)を書いてみたいと思います。
 2015年から「私の一年の目標」を決めて、目標達成に気を配ってきました。
 今年も例年通りの目標を基本に努力して行きたいと思っています。

 
2018年の反省と2019年の目標
 1.私の人生(生き方)に役立った<「ひとり学習」から生まれたキーワード>をまとめ   る。
  ○ 残念ながら2018年も形にできませんでした。私が作ったキーワード「自分が、   自分で、自分から」だけは、下書きができたので、<「ひとり学習」のキーワード>   の欄に載せます。
  ○ 今年も一つぐらいはまとめたいと思います。
 2.自分の体調の維持のため、次のことに努める。
  (1)週四日のウオーキング
   ○ 2018年は、週四回を越すのがめあてでしたが、一年を通して160回で
    160÷48=3.33で週三回程度になり、一昨年よりダウンです。
     今年も週四回をめあてに頑張ります。
  (2)週一回の太極拳
   ○ 計画された日は、休まず参加しています。84歳を越えても柔軟な体で指導して    いただく先生に近づけるように頑張りたいと思います。
     自主練習が出来るようにならないと、、、。
  (3)毎日のストレッチ
   ○ この項は、今年から入れることにしました。
    日々、体が硬くなっていくのを感じます。これ以上硬くならないよう、毎日ストレ    ッチに取り組んでみようと思います。一覧表にして視覚化します。
 3.心身の癒やしを心がける。そのため、次のことに努める。
  (1)山歩きを含めて、ドライブ等外出を心がける
   ○ 昨年は、月2回の山歩きをめあてにしていましたが、できませんでした。
    そこで、今年は、「山歩き」と限定しないで、「教育(今日行く)と教養(今日
    用事)」で、出歩くことに努めることにしました。
   ○ 今まで、「九州八十八カ所巡り」(今まで40カ所ほど回っている)をしてきた    ので、これを出来るところまで続ける。
  (2)「蔓庵」の充実を図る
   ○ 「蔓庵の四季」をまとめ、蔓庵の一年を見通すことができた。これからは四季     それぞれの良さが出るように計画的に苔玉やミニ盆栽を配置し、蔓庵が「癒やしの    場・憩いの場」になるようにしたい。
   ○ 苔玉にも一工夫入れたい。
  (3)庭園管理士の名前だけでなく、実質がともなうように務める。
   ○ これはさっぱりだった。何かを始めなければ、、、。
 4.月一回の「三人会」に何らかの資料を持参し、自分の成長に役立てる。
   ○ 「三人会」のお蔭で「蔓庵の四季」をまとめることができた。
    次の課題として<私の庭に咲く「万葉集の草花」>というテーマを見つけ、少しず    つ進めることができている。いい勉強になっている。続けていきたい。

  以上、今年も昨年と同じような反省と目標になりましたが、大きな変化もなく同じよう  なことが、平穏に続いていくことも大切なことだと思います。
   今年もゆったり、穏やかに過ごしたいと思います。
   縁あって、これに目を通していただいた方々、今年もよろしくお願いいたします。

新年(平成30年)を迎えて久しぶりの更新(2018年1月20日)

 新しい年を迎えました。
 この二年ほど年度の変わり目に、その年のめあて(目標)記載のため更新していましたが今年は年の初めに更新します。
 私が、このホームページを開設したのが2011年の12月でした。今は2018年の1月ですから、まるまる6年の年月が過ぎたことになります。この間どのくらいの方が、このホームページを閲覧していただいたか定かではありませんが、「ひとり学習」の考え方が広がるため、できるだけ多くの方の目に触れれるよう願っています。だけど、誰の目にも留まらなくても、私は、このホームページを大事にし、私なりの充実を図っていきたいと思っています。
 と言いますのも、このホームページには、私の今までの教師時代を含めての生活や生き方、考え方、言動を凝縮しようとしているからです。
 このページの表題にしているように、<私の「ひとり学習」の創造>の実践の足跡にしたいと思っています。
 2017年の反省と2018年の目標
  まずは、健康(ベターではないが、大きな病気もしなかった)に2017年を終えたことに感謝します。
 2017年の目標への取り組みはどうだったか、振り返り、2018年へ向けての目標を決めたいと思います。
1.「古賀一公先生追悼集」姉妹編として、私の人生(生き方)に役だった<「ひとり学習  」から生まれたキーワード>をまとめる。
 ○ 2017年も残念ながら手つかずでした。しかし、取りかかりへの想いは、弱くなく
  いっそうはっきりしてきました。まず、今年は、一つのキーワードだけでも書き上げた  いと思っています。
2.自分の体調の維持のため、次のことに努める。
 (1)週四日のウオーキング
  ○ 2017年は、一年を通して181日ウオーキングができました。1年間に48週あ   るとすれば181÷48=3.78で、週四回にやっと届くぐらいで、昨年よりは
   いい成績のようです。
  ○ 2018年は、平均が週4回をこすように頑張ってみようと思います。
 (2)週一回の太極拳
  ○ これには、町内行事等での欠席以外、欠かさず参加し、「太極拳24式」を一応覚   えることができました。今年は、これが自然体でできるよう完全に身につけ、健康維   持に役立てたい。32式も始まったので、ゆったり学びたい。
3.心身の癒やしを心がける。そのため、次のことに努める。
 (1)山歩き(できれば月2回)
  ○ 2017年は、九重にドライブ登山が一回。叶ヶ岳の山麓歩きが5回ほどだった。
  ○ 2018年は、かずらや朽木の採取をかねて、月一は山歩きをしたい。
    独りで山に入ることで、周りに不安を与えないよう心がけたい。
 (2)「蔓庵」の充実を図る。
  ○ 苔玉やかずら籠が、いくつか増えたぐらいで、目立つことはなかった。
   ただ、町内の集まりで、苔玉教室のようなことをし、町内の方が、苔玉に興味を持つ   人が増えたのがよかった。
  ○ 今年も苔玉つくりは、続けながら、蔓庵のレイアウトを工夫し、「憩いの場」を作   ってみたい。
 (3)庭園管理士の名前だけでなく、実質が伴うように努める。
  ○ 具体的なことは、なにもできなかった。心に留めながら、ぼちぼち頑張りたい。
4.町内の会計として、その任務を全うし、町内の絆が深まるように心がける。
  ○ つつがなく、最低の役は務められたと思う。
    残り三ヶ月弱、最後の務めに頑張りたい。「心と頭を自分で鍛える」いい課題にな   った。
5.月一回の「三人会」に何らかの資料を持参し、自分の成長に役立てる。
  ○ 毎月、蔓庵の前月の様子を「写真とその説明」でまとめ、提出した。私自身、蔓庵   のまとめ資料としていいものができた。「三人会」の課題があったからできたような   もので、大変ありがたかった。
    次の課題は何にするか、自分の成長に役立つ、いい課題を見つけたいと思います。

 以上昨年を振り返りながら、今年の目標を立て、外に公言することで自分にプレッシャーをかけ、目標達成に努力したいと思います。一年後、どんな報告ができるか楽しみです。

 ところで、昨年「ひとり学習」に関する出来事があったので、記録しておきます。
  私は、昨年、あるところに<「基本学力」を育てた『福岡「ひとり学習」の会』への想い>という題で投稿しました。それを読んだ同僚が、下記の一節に興味を持ち、このことについて、同窓会で話をしてほしいと依頼をうけました。

   「どんな時代や社会になっても自分のよりよい人生を自分で探求しながら、それを自分の力と責任で少しずつ
  実現していくために必要な力」  (「ひとり学習」の基盤になっている『基本学力』の考え)

  そこで、私は「これからの 一つの生き方」というテーマで話をしました。
  話の中で中心に据えたのは、
<基本学力を目標にして「自分の頭と心と体を自分で鍛え る」ことに努力する。>ことを具体的に話すことでした。
  ※「基本学力」については、このホームページの<「基本学力」の育成>を参照
  この具体的なことが、前述してきた<2017年の反省と2018年の目標>であり、<私の「ひとり学習」の創造>であることを話しました。
  同窓生がうなずいて聞いてくれたことをうれしく思いました。

今回も一年振りの更新(2017年4月1日)

 一年を振り返って、2017年度への方向を確認します。
 いつものように、2015年の新年に決めた「今年の私の目標」を基に2016年度を振り返ってみます。
1.「古賀一公先生追悼集」姉妹編として、私の人生(生き方)に役立った<「ひとり学習 」から生まれたキーワード>をまとめ小冊子にする。
 ○ 残念ながら2016年度もできませんでした。この想いは、まだ消えてはいません。
2.自分の体調の維持のため、次のことに努める。
(1)週四日のウオーキング
 ○ 雨だったり、暑い、寒いで、つい怠けてしまい昨年同様、週二日ぐらいになり、半分  達成かな。
(2)週一回の太極拳
 ○ 校区、町内の行事や私用でどうしても行けないときがあった。心の弱さで欠席するこ  とはなかった。
3.心身の癒やしを心がける。そのため、次のことに努める。
(1)山歩き
 ○ かずらや朽ち木の採取で、山の中に入るぐらいで、ちゃんとした山歩きは4~5回ぐ  らいだった。
(2)苔玉、かずらかご、かずら行灯作り
 ○ 苔玉は、いろいろ作ることができた。
 ○ かずら籠は4,5個つくった。
 ○ かずら行灯は骨組みだけ作った。  これらは、順調に進んでいる。

☆ この外に、2016年度になって、新たにすることができた。
 一つは、町内の会計の役をすることになった。
 二つは、元「ひとり学習」の会員の二人の方と私の三人で、月一回の交流会(懇話会)を 始めた。

 一年間を通して言えば、忙しく充実した日々を過ごすことができたと思っています。
 これも、いつも「ひとり学習」の考え方が、後押しをし、助けてくれていると思います。

 以上のことから、2017年度の目標を整理してみます。
 「本年度の私の目標」
1.「ひとり学習」から生まれたキーワードを何らかの形にまとめることを忘れず、少しず  つ手をつけたい。
2.自分の体調の現状維持のため次のことに努める。
(1)週四回のウオーキング(一回一万歩をめあてに)
(2)週一回の予定された太極拳を真剣に取り組む。
3.心身の癒やしを心がける。そのため、次のことに努める。
(1)山歩き(月2回)
(2)「蔓庵」の充実を図る。
(3)庭園管理士の名前だけでなく、実質が伴うように努める。
4.町内の会計として、その任務を全うし、町内の絆が深まるように心がける。
5.月一回の「三人会」に何らかの資料を持参し、自分の成長に役立てる。

 以上、地道にがんばりたい。

一年と二ヶ月振りの更新(2016年3月3日)

 一年と二ヶ月振りの更新です。
 前回の更新から1年と2ヶ月が過ぎてしまいました。「早く更新をしなければ」との思いは強かったのですが、諸々の事情で出来ませんでした。
 最大の理由は、エネルギー不足です。
 一年の間に、いろいろな出来事があり、ここに記録として残したかったのですが、、、。
 一年間の休みで、また新たにホームページに向かう意欲が生まれてきているようです。
 昨年、一年を振り返って、また新たに今年への意欲を掻き立てたいと思います。
 昨年(2015.1.6)当初、「今年の私の目標」をあげていました。
 それから振り返ってみます。
1.私の人生(生き方)に役立ったと思われる「古賀先生の教え」をまとめ、本にする。
 ○ 残念ながら、この通りにはなりませんでした。しかし、0ではありません。この思い  はずーっと持っていて、本の構想を立て、一歩を踏み出すことはできました。
2.次のことに努力する。
 ○ 「週4日のウオーキング」は、時間があるときは歩くことに努めたが、平均すれば週  2日ぐらいで、半分達成かな。
 ○ 「太極拳」は、他の用事がないときは、参加したので、○印になると思う。
3.「苔玉作り」はぼちぼちで、数は少し増えたようだ。かずら籠はその後増えていない。
 
 全体を通して、2015年の目標は、「半分達成」ということになります。       一つだけ、予定しなかった大きな収穫があったのがよかったです。
 半年(1月~7月)かけて、通信教育で「庭園管理士」の資格を取得したことです。
 これは、かねがね庭木のことなど専門的なことを知りたいなあと思っていたので、いい勉強ができたと思っています。

 

  以上、昨年度を振り返りながら、今年の目標を立て、自分にプレッシャーをかけたいと
 思います。
 「今年(2016年)の目標」
 1.「古賀一公先生追悼集:姉妹編」として、私の人生(生き方)に役立った<「ひとり  学習」から生まれたキーワード>をまとめ、小冊子として形にする。
       (本として出版するかは未定)
 2.自分の体調の現状維持のため、次のことに努める。
  ・週四日のウオーキング    ・週一回の太極拳  ・山歩き 
 3.趣味の充実として、名ばかり庭園管理士でなく、本物に近づくよう努める。
  ・名庭園散策  ・樹木の勉強  ・苔玉、かずらカゴ、かずら行灯作りなど
 4.町内の役員(会計)として責任を全うする。

新年を迎えて(2015年1月6日)

 新年明けまして おめでとうございます。
 皆様方におかれましては、お健やかに希望に満ちた新春を迎えられたこととお慶び申しあげます。
 旧年中は大変お世話になりました。特に、古賀一公先生の追悼集刊行や偲ぶ会などへのご協力やご援助は、これらをお世話させていただいた一人として深く感謝いたします。
 本年も昨年に益してご援助のほどよろしくお願いいたします。

 昨年は、私にとって忘れられない年になりました。それは、古賀一公先生の追悼集刊行に関わることが出来、無事刊行できたからです。多くの方々と協力し合いながら、古賀先生への想いを一つの形にできたことは、古賀先生への感謝と御礼と共に、私たちの成長への証とも思えたからです。
 古賀先生、これからも私たちの歩みを見守っていていただきたいと願っています。

 そこで、私は、本年の「今年の私の目標」を立ててみました。
 こうしてここで、公表することで、私自身にプレシャーをかけ、目標達成に近づけたいと思ったからです。
 「今年の私の目標」
 1.私の人生(生き方)に役立ったと思われる、古賀先生の教えをまとめ、本にする。
 2.自分の体調の現状維持のため、次のことに努力する。
    ・週四日のウオーキング   ・週一回の太極拳
 3.心身の癒しを心がける。そのために次のことを楽しむ。
    ・山歩き   ・苔玉、かずら籠、かずら行灯作りなど
  ※ 苔玉、かずら籠、かずら行灯などは「蔓庵」(私の趣味)の項を見てください。

「実践交流会」に参加しています。(2014年11月22日)

 「ひとり学習」の誕生は、実践交流会が原点です。教師は、日々実践を重ねています。その実践が、自分だけのものでなく、お互いに交流し合って、お互いを教師として成長させていくことがたいせつです。「ひとり学習」の考え方も、この実践交流会の中で育ってきたと言えます。
 その実践交流会を月に一度行っているグループがあります。
 私も時間が許すときは、参加させてもらっています。
 2014年11月22日の会は、古賀先生の追悼集を基にした話し合いがありました。
 こんな実践交流会に参加してみようと思われる方は、私に連絡ください。紹介させていただきます。

6月と11月の2回、学級訪問(授業参観)しました(2014年6・11月)

 現在「ひとり学習」の考え方を中心に「授業実践」をされている先生は、私が知る限り、数名しかおられません。その一人、S小学校勤務のK先生のクラスに半日間、授業参観をさせてもらいました。K先生の実践に関心を持ってある、O大学のT先生が、二日間参観されるとのことで、私も便乗させてもらったのです。
 ここでは、詳しい授業参観の様子は省略しますが、「ひとり学習」の考え方で授業実践しようと思う方は、大いに参考になると思います。興味、関心がある方は、私にお知らせください。喜んで、いろんなことをお知らせしたいと思います。

「古賀一公先生を偲ぶ会」を催すことができました(2014年5月6日)

 古賀一公先生が昨年(平成25年)の五月五日にご逝去されて一年が経ちました。私たちは、先生の一周忌までに追悼集を刊行し、追悼集刊行の報告を兼ねて「古賀一公先生を偲び、旧交を温める会」を催すことを計画してきました。幸い、多くの方のご援助、ご協力を得て追悼集の刊行も偲ぶ会も行うことができました。
 古賀先生もきっと、喜んでいただいたことと思っています。
 今後、多くの方に古賀先生の追悼集を読んでいただき、「ひとり学習」の具体的な姿を理解し、実践に取り組んでいただくよう努めていきたいと思います。

古賀一公先生の追悼集が刊行されました(2014年4月2日)

 待ちに待った古賀先生の追悼集が出来上がってきました。手に取った感触は、ずっしりと重く、表紙を開き、古賀先生の写真が目に入ったときの感激はいつまでも心に残ることと思います。
 追悼集については、目次の一つの項目に上げ、詳しく紹介をしていきたいと思います。

古賀一公先生の追悼集刊行へ向け進行中です(2014年1月8日)

 2014年、あけましておめでとうございます。昨年中はいろいろお世話になりました。特に、古賀一公先生追悼集刊行において基金や追悼文への多大のご協力を多くの方々にいただき感謝しております。
 お陰様で、昨年12月、追悼集の整理ができ、印刷会社へ送ることができました。
 刊行会事務局の私にとっては、一つの大きな山場を越えたようでこの上ない喜びで年を越すことができました。ほんとうにありがとうございました。
 古賀先生の一周忌までには、刊行することができそうです。

 今年も皆さま方にとって、幸多き年になりますように祈念いたします。
 このホームページも、ときどき目を通してください。
 今年もよろしくお願い申しあげます。

古賀一公先生の追悼集刊行の世話をしています(2013年9月17日)

 「ひとり学習」の創始者である古賀一公先生が、2013年5月5日ご逝去されました。 ご冥福をお祈りいたします。
  古賀先生の業績と私たちへのご指導ご援助の感謝を形に現すため、追悼集を刊行することになりました。不肖の私ですが、刊行のための事務局を勤めさせていただいています。
 古賀先生とつながりがあった皆さま方のご賛同とご協力を得て、追悼集刊行へ向けて進行中です。古賀先生のご恩に報いるべく立派な追悼集になるよう、事務局としての最大の努力を重ねたいと思います。
 皆さま方の多大のご協力とご援助をよろしくお願いいたします。

この相談室に訪問者がありました(2013年7月22日)

 福岡「ひとり学習」授業理論相談室にはじめて訪問者がありました。
 元・福岡「ひとり学習」の会の会員や知人などの関係者ではなく、私のホームページを閲覧しての最初の訪問者なります。筑波大学大学院・博士課程の教育学専攻の院生の方です。
 古賀一公先生の「ひとり学習のすすめ」にも目を通し、「ひとり学習」の考え方、特に自己実現力について興味を抱いているとのことでした。
 「ひとい学習」に関する著書や資料などをもとに、二時間を越える質疑応答をすることになりました。
 このように「ひとり学習」に興味関心を寄せてくれる人が、一人でも多く出てきてほしいとの願いを込めてのホームページ開設だったのでうれしい限りでした。
 院生の方の今後の研究の深まりを祈念します。 

実践交流会に参加しました、、、(2013年6月22日)

 「ひとり学習」の原点とも言える「実践交流会」が今も続いています。O先生のお世話のもとで月に一回のペースで行われています。
 福岡「ひとり学習」の会が解散された後も「ひとり学習」の考えを素にして実践を重ねている先生方が集まって、自分たちの実践を交流して自分の実践力を高めようとしている先生方の集まりです。
 私も時々参加させてもらい、皆さんのがんばりからエネルギーをもらっています。
 とてもいい会です。参加してみようと思う方は、紹介させていただきます。
 ご一報ください。

更新を始めました、、、(2013年5月)

 ホームページ開設以来今日まで更新せずに1年と5ヶ月が過ぎてしまいました。
 修正したいことや付け加えたいことなど多々あったのですが、延び延びになっていました。
 ところが、2013年5月5日、このホームページを一番見ていただきたっかた古賀一公先生がご逝去されました。残念で傷心するばかりですが、悲しんでばかりいては、古賀先生に申し訳けありません。
 <福岡「ひとり学習」の会>や<福岡「ひとり学習」授業理論研究所で最後まで古賀先生と共に事務局をさせていただいた私としては、「ひとり学習」をこのままにしておくことはできません。
 古賀先生がおられない今、私ができることを精一杯やり「ひとり学習」を次につなげることが、古賀先生から与えられた私のこれからの課題ではないかと思っています。
 幸い、ご存命のときに<福岡「ひとり学習」授業理論相談室>という、このホームページを開設していたので、まず、このホームページを充実して「ひとり学習」を世に提示していこうと考えました。
 これは、私の独断と偏見によるものかもしれませんが、このホームページをきっかけに、今までの「ひとり学習」の実践者や「ひとり学習」の考えに触れてこられた先輩諸氏の方々のご意見を伺い、ご指導を得ながら、これからの「ひとり学習」のあり方を考えていこうと思っています。
 どうか、皆さま方のご意見や感想などを聞かせていただきたいと思います。

相談室を開室したのは、、、(2011年5月)

 「ひとり学習」は、私の38年間の教師生活を、いや私の人生の生き方を支えてくれた、支えてもらっているバイブルのようなものです。この「ひとり学習」は、古賀一公先生によって生まれ育っていった教育理論であり、人間の生き方を教えてくれる考え方を持っています。
 「ひとり学習」が、「ひとり学習」という名称を公にしたのは、1985年に<「ひとり学習」授業入門>という本を明治図書より出版し、<福岡「ひとり学習」の会>を発足したときからです。その後、2003年にこの会を解散し、新たに<福岡「ひとり学習」授業理論研究所>を2004年に設立し、「ひとり学習」の実践や実践研究・理論研究に取り組んできました。
 このような活動の中心になって指導・援助をしていただき、理論の構築をされたのが古賀一公先生でした。
 その古賀一公先生が、体調を崩されたことや諸般の事情により2010年7月、福岡「ひとり学習」授業理論研究所を閉所することになりました。
 「ひとり学習」が生まれてから25年、四半世紀が過ぎていました。この25年間の具体的で細かな実践や実践研究・理論研究の積み上げは、膨大な書籍や資料を生み出しました。また、その内容は<21世紀への教育改革・現場教師からの提案>として取り組んだもので、21世紀の教育にふさわしいものになっていました。
 しかし、世間に誇れる教育論も、実践者の高齢化や研究所の閉所、教育現場の多忙さなどで、真の教育研究ができ難くなってきました。このままでは、「ひとり学習」の教育論が見えなくなっていくのではと憂い、形あるものだけでも後世に引き継ぐために、書籍や資料の整理・保存をしなければと思い至りました。
 また、現在も「ひとり学習」の考え方を持って実践されている方や今後「ひとり学習」に興味・関心を持ち、実践や実践研究に取り組もうとされている方々に資料の提供や実践相談に応じることができればいいなあと思いました。
 これらのことができるためには、このようなことをする人と場が必要になります。
 私は、「ひとり学習」が生まれて以来、古賀一公先生のもとで指導や援助を受け、「ひとり学習」発展の手伝いをさせていただきました。古賀一公先生に大変お世話になった一人です。福岡「ひとり学習」の会の代表や福岡「ひとり学習」授業理論研究所の事務局もさせていただきました。古賀先生が体調を崩された今、私がその任を負うのが
古賀先生へ責任を取ることになると考えました。
 私にその力があるとは、皆目思っていませんが、自分の今のありのままを認め、できることを精一杯行うことが「ひとり学習」の考えでもあります。
 このようなことで、福岡「ひとり学習」授業理論相談室を開室しました。

 今日は、2011年12月19日です。昨夜、寝床の中で、このホームページに<6.雑感「ひとり学習」への想い>を付け加えることを思い立ちました。私が「ひとり学習」について日頃想い、考えていることを雑感として書いていってみようと思ったのです。私だけの満足になると思いますが、だれか一人でも目を通していただくのを期待して、その人に(自分に)向かって書いていこうと思っています。
 今日は、まず、手始めに「相談室を開室した理由のようなこと」を書いてみました。
 ホームページを初めて作ってみました。明日、プロバイダーに転送しようと思っています。
 今後、ホームページをじっくり見直して改訂を重ねたいといきたいと思っています。しばらくは、このままでこのホームページを見ていただいた方々の感想を待ちたいと思います。

◎ 感想をお聞かせください。

 雑感を読んでいただきありがとうございます。
 「ひとり学習」への想いは、いろいろあるのですが、文章にするとなると一歩引いてしまいます。思い出したように書き加えていこうと思っています。
 皆さんからの感想をいただくと書く意欲が出てきそうです。

 ご感想・ご意見をいただける方は、「お問い合わせ」の欄からお願いします。